HOME風神レポートトップ > 部署ごとに異なる帳票への対応



エンドユーザーに手間をかけない


風神レポートは、風神のフォームファイルとCSVデータを選ぶだけで帳票が出来上がります。
システム担当者は、風神でフォームを作成し、各業務担当者に配布します。業務を担当するエンドユーザーはシステムからデータを出力し、フォームを選ぶだけ。ほとんどシステムから帳票を打ち出すのと変わらない手軽さです。EXCELを使って手間暇かけて帳票を作成してもらう必要がなくなります。

エンドユーザーでも変更できる帳票フォーム


また、フォームの作成においても、作りやすさを重視しております。
風神レポートのフォーム作成画面はエンドユーザーでも編集ができるよう、帳票イメージをそのまま表示しています。データのつなぎ合わせでも、画面下側のデータ情報からつなぎ合わせたい部分にドラッグアンドドロップするだけ、とわかりやすい操作です。
まさにエンドユーザーコンピューティング帳票作成を可能にします。




システムとユーザーごとに発生する個別の帳票を分離できる


風神レポートでは、帳票作成に特別なプログラムの開発が不要なので、帳票機能の追加ツールとしてご活用いただけます。つまり、システム側はユーザーごとに発生する個別の帳票の要求にはデータの出力だけで対応ができます。


事例紹介

倉敷市役所様では、システムに取り込みきれない帳票作成に風神レポートをご活用いただいております。
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