帳票を高速開発&内製化! Slerと利用者の利益両立! 風神レポート

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アイ・コン26周年

3300ライセンス突破

ハンズオンセミナー

2018/10/23(木)
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ニュース

2018/10/01
【機能追加】バーコード「UPC」の出力に対応しました。
2018/07/18
東京営業所を銀座に移転しました。

風神レポートは「ユーザーでも使いこなせる」帳票ツール

帳票のカスタマイズをもっと楽に、もっと効率よく、もっと柔軟に

風神レポートは、発売当初から「エンドユーザーコンピューティング」にこだわってきました。
帳票のカスタマイズは費用が高い、それが通説です。
一昔前までは、帳票の開発に費用がかかっても仕方ないと思われていました。

しかし今日、Web、スマートフォン・タブレットなどシステムの多様化が進み、開発工数はますます増加する一方です。
そんな中、限られた予算の中で必要な機能を満たすためには、帳票の開発費を削減せざるを得ません。
しかし、過度な帳票の絞り込み、とりわけ利用者が少ない帳票は担当者がExcelで加工するといった方法では、業務効率の悪化を招きかねません。
また、経営環境が著しく変化する今日、システム自体が経営方針に合わせて変化できることが当たり前になっています。
したがって、業務に密接につながっている帳票もそれに合わせて変化できるものでなければなりません。

今こそ、ユーザーが自分たちでも変更できる「内製化が可能なツール」が求められています。

風神レポートは、システム部門がない会社にも、定型帳票の内製化を提案できる帳票ツールです。
風神レポートは、お客様が常に最適なシステムを維持し続けることをサポートします。

風神レポートの運用モデル

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