帳票Online for kintoneの特長Features

PDFでは対応が困難な客先伝票や連帳の出力が可能に。

Features 01

ドットプリンターを使った複写伝票印刷が得意

ドットプリンターを使った印刷では、端末によって印刷の開始位置が違って、印字位置がずれてしまうことも。PC毎に違う印刷開始位置を調整できるから、ずれの調整が簡単です。

Features 02

得意先に合わせてフォームを自動切換!

得意先ごとに伝票や納品書が違うとき、フォームを選びなおしていませんか?
得意先に合わせて自動でフォームを切り替え、1度の印刷処理で複数の得意先を同時に出力できますので、業務をする人の手間を削減します。ポップアップで用紙変更をお知らせするので、途中で用紙の切り替えがあっても大丈夫です。

Features 03

セットする用紙のイメージがプレビュー画面で確認できる

伝票の印刷では、データしか印刷しませんが、確認画面では罫線を表示してくれないと確認がしにくいのが問題でした。
また、1つのドットプリンターで用紙を差し替えていると、間違った用紙をセットしてしまい用紙が無駄になることも。
確認画面では帳票のイメージ画像を表示するので、データ確認がしやすくや出力用紙のセットミスも防げます。
一度専用用紙で印刷したものを、確認用にA4の普通紙に印刷したい場合でも大丈夫。ドキュメントビュアーで印刷モードを切り替えれるだけで、白紙のコピー用紙へ下敷き画像付きで印刷することもできます。

Features 04

ページ数が多い帳票でもすぐさま印刷

AnySystem Support

PDFの帳票は、重いといわれています。 風神ドキュメントタイプでは、サーバの負荷が軽く、かつデータ量が小さいので、印刷処理の高速化を実現します。月次の印刷処理で、印刷ボタンをクリックしてもなかなか印刷にならないといった不満を解消します。

Features 05

可変長の帳票がプログラミングしなくても印刷できる

AnySystem Support

データ量が多くて、ページ数がわからない帳票。わざわざ特別なスクリプトを組んで対応していませんか? また、アプリのほうでサブテーブルの行数を制限して使っていませんか?それが、煩わしいと思っていませんか?帳票Onlineでは、複数ページにまたがる帳票が得意!データを出すだけで、改ページの処理やページのカウントも自動で行います。 可変長のデータを気にせず印刷したいなら「帳票Online」です。

もっと詳しく知りたい方へ