ラポコネクト
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「脱・Excel属人化」と「BIツールの壁」を同時に解消! AIだけではない解決法
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BIツールで収集したデータは想定通りに活用されてますか?
ツールの高度さではなく、 必要なときに、必要な形で整えられ、 日々の判断を支える存在を目指しました。
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3つの強み
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1:フォームは自動生成
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ラポコネクトにCSVファイルを渡すだけ
一般的な帳票ツールのような事前にフォームを作成するといった作業は必要ありません。
なので、Excelフォームの属人化や引継ぎ問題もありません。
インストールしたラポコネクトにCSVファイルをドラッグ&ドロップ するとラポコネクトが起動。
画面上で何も設定しなくても「実行」ボタンを押すだけで、 パッと表になったPDFが表示されます。
情報を抽出したり、並び替えやExcel出力も感覚的な操作で設定可能。
▼「2:ノーコードで選ぶだけ」 参照 -
2:ノーコードで選ぶだけ
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社内システム側でCSVデータ構成のプログラム変更は不要

CSVデータの列の『削除』や『並び替え』、あるいは『列の名称変更』といったこともラポコネクト上で行うことができます。
これにより、社内システムからエクスポートされるCSVデータ構成を変更するようなプログラム修正を行うことなく、いろいろな切り口で素早く見やすいレポートを作成することができます。
■ラポコネクト5つの機能
・データ集計
・ファイル結合
・フィルタ
・ソート
・並び替え・演算
データを加工して、売れ筋分析やWebサイトのアクセス数調査、など様々な業務に活用。
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自分のやりたいことを直感的に選択

例えば…集計をする場合は列を選んで集計ボタンを設定するだけ。
通し番号を付けたい時は「ナンバリング」にチェック。
出力形式もPDF/Excel/CSVから選択するだけで、即座に見やすくキレイなレポートが作成されます。1行ごとの塗りつぶしもマクロを組まずにチェック一つで表現。
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3:設定を保存し、再利用OK
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①設定した内容を自動的に保存し再利用が可能
ラポコネクトはレポート作成すると同時に設定内容を保存することができ、次回の起動時に再利用ジョブとして選択するだけで前回と同じ設定条件でレポート作成することができます。
これにより、設定条件をホワイトボックス化でき、属人化や引き継ぎ問題も解消されます。
②監視フォルダーによる自動ジョブ実行

ユーザーが指定するフォルダーにCSVファイルが投入されると、あらかじめ登録した設定条件で自動実行することができます。
定型的なレポートを繰り返し作成する際に便利です。 -
契約パターンと利用パターン
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ラポコネクトの契約タイプとして、クラウド版とオンプレミス版があります。
ご契約プランによりラポコネクトの一部機能制限があります。

詳細は ➤ 価格・仕様 参照