雷神レポートはcsvラポに名称を変更します

csvラポFeatures

「まほうの帳票」でシステム化しにくいデータを素早く正確に判断できるようにし、付加価値の低い見える化作業を合理化します。

  • Features 01

    フォーム不要

    事前にフォームを用意しません

  • Features 02

    自動生成

    データに合わせて見やすいレイアウトで帳票を自動生成します

  • Features 03

    シームレス

    非定型のデータからシームレスに出力できる帳票が拡大します

  • Features 04

    確認作業の合理化

    確認の前段階の作業をなくし、すぐに確認作業に入れます

Features 01

フォーム不要:事前にフォームを用意しません

「帳票作成」といえば事前に帳票のフォーム(レイアウト定義、帳票の書式)を作成するのが「当たり前」だと思われています。しかし、それでは書式の数だけフォームを用意する必要がありました。

csvラポは、「帳票にはフォームが必要」という概念を取っ払い、データから見やすい形のレイアウトを自動で生成する、新しい概念の帳票作成方法を提案します。

Features 02

自動生成:データに合わせて見やすいレイアウトで帳票を自動生成

データであるCSVファイルを渡すだけで、A4用紙にできるだけ多くのデータをわかり易い形に配置したレイアウトを自動生成し、PDFやExcelファイルで提供します。 csvラポは「フォームを事前に用意すること無く、データからレイアウトを自動生成し、シームレスに出力できる」という、今までだったらあり得なかった「まほうの帳票」です。

Features 03

シームレス:非定型のデータからシームレスに出力できる帳票が拡大

事前にフォーム作成が必要だった今までの帳票作成方法では、フォームを作るまでもないと判断されていた帳票は手作業で作成する必要がありました。まほうの帳票を取り入れることで、フォームを作るまでもないと思っていた帳票出力も自動化できます。

まほうの帳票を取り入れることで、フォームを作るまでもないと思っていた帳票の出力も自動化できます。

Features 04

確認作業の合理化:すぐに確認作用に入れます

データの利活用という部分では、蓄積されたデータベースから必要に応じたデータが比較的簡単に取得できる環境が整ってきており、企業全体だけでなく個人のデータ活用さえも当たり前になってきました。このような環境が整ってくる中で、システム化がしにくい定型化していない一時的なデータを情報として活用する場面も増えてきています。
csvラポは、このようなあらかじめフォームを用意しづらい、データが定型化されていないデータの調査や確認等の場面で効果を発揮します。
今までであれば、CSVデータを手作業で見やすい形にするという前段階を経て確認をしていた作業が、CSVデータを用意するだけですぐに確認作業に入れます。

3種類の方法で提供中

「csvラポ」は、いろいろなニーズに合わせ、3種類の方法で提供を行っております。

現在、まほうの帳票体験サイトを公開中。ぜひまほうの帳票を体験してみてください!

⇒kintoneユーザーの方はこちらもご覧ください。

百聞は一見に如かず!

「kintone活用情報ch キンスキ」にてとってもわかりやすい「csvラポ」の紹介動画が公開されていますのでチェックしてみてください。
※当時の名称「雷神レポート」で説明しております。ご了承ください。
キンスキ csvラポ説明動画へ

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